脱サラ☆アラサー女子のJourney to Jeweler

駆け出しジュエラーの成長記録 ただいまロンドンにてワーホリ中!

ニューヨークでマフィンにハマって気づいた『現地語で検索』『日本語で検索』の情報量の違い

こんにちわ、綾野です。

 

授業の記事が内容薄すぎなので、

それ以外の記事を充実させようと挑戦中 笑

 

ささいなことなんですが。

 

近頃マフィンにどハマりして、

ニューヨークのおいしいマフィン情報を

調べようと、毎度のごとく

 

グーグル先生にお尋ねしたんです。

 

f:id:sinkypooh:20170428022528j:image

 

先生って博識、なんでもご存知。

尊敬しちゃう。

 

『ニューヨーク マフィン』

『ニューヨーク マフィン 観光』

 

 

すると、ブルックリンにある

『New York Muffin』というお店

※参考

or

『Blue Sky Bakery』

※参考

or

レシピ

or

日本にあるお店

くらいしか出てこないんですよ。

 

先生、ベーグルやカップケーキには

お詳しいんですが、

マフィンは変化球すぎたみたい。

大変失礼❤️

 

いやでも、わたし、

ハマるとしつこい蠍座✖︎O型なんで

2店舗じゃ満足できなくて。

 

 

そうだ、わたしの尋ね方が悪かったんだ、

ここはNY、

英語で話しかけてみました。

 

『new york muffin best』

 

すると

でるわでるわ

 

 

 

https://www.google.co.jp/amp/s/www.thrillist.com/amphtml/eat/new-york/best-nyc-muffin-top-seinfeld-taste-test

 

こんなに食べたら

帰る頃にはアヤノ・デラックスだわ

 

と思いながら

 

現地の情報は

現地の方に

現地の言葉できくのが

いちばんだ!

ということを学びました⭐︎

 

前職でプレゼン資料死ぬほど作ったんですが、

作業がはやい先輩にコツをきいたら

 

『検索ワードのセンスを磨くこと』

 

って言われたんです。

 

インターネットという情報貯蔵庫から

自分が欲しいネタをさっと取り出せると

人生が効率化、かつ

より充実するのかもしれませんね!